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鉄筋探査機ストラクチャスキャン SIR-EZ XT(RCレーダ・コンクリート構造物診断機)

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鉄筋探査機ストラクチャスキャン SIR-EZ XTは、鉄筋コンクリート構造物内の鉄筋・配管・空洞等の位置と深さを正確に探査。
「あらゆる現場」に対応できる最新型鉄筋探査機。

弊社ではメーカー(KEYTEC)と協力し、全国へ対応

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■探査深度[約60cm]

■鉄筋探査機としてはもちろん、非金属管(電線管、配線、塩ビ管)、厚み、空洞、クラック、土砂化なども探査可能!

■鉄筋探査機シリーズ最高の高周波(2,700MHz)で高分解能、高深度を達成!

■ソフトウエアとハードウエアのバージョンUPを可能にした世界初の鉄筋探査機

NETIS登録商品:CB-160009-VE

■世界で初めて地中レーダを実用化/地中レーダ世界シェアNo.1のGSSI社製

特長   ▶ 仕様   ▶ 用途   ▶ オプション

鉄筋探査機ストラクチャスキャン SIR-EZ XTの特長

あらゆるシーンでの測定を可能にした鉄筋探査機

コンクリート内部探査深度:約60cm

比誘電率設定範囲:2~20 ※従来品:4~12

荒い路面も測定簡単:車高8mm (アンテナ底面と測定面)

ストラクチャスキャン SIR-EZ XT

頑丈でコンパクトなデザイン の鉄筋探査機

過酷な使用に耐え得るキャビネットを新たに開発。環境の悪い現場でも安心して使用可能。

高解像度アンテナ

SIR-EZシリーズ最高周波の2,700MHzアンテナを装備!

高解像度画面の鉄筋探査機

最先端の6.5インチ高解像度スクリーン(画像表示幅従来より1.5倍!)

操作ボタンのシンプル設計&タッチパネルにより操作性が向上

ストラクチャスキャン SIR-EZ XTの高解像度スクリーンストラクチャスキャン SIR-EZ XTの操作ボタンシンプル設計&タッチパネルで操作性向上


ストラクチャスキャンSIR-EZ シリーズ共通特長

自動深度補正機能
簡単深度補正機能

正確な比誘電率が分からなくても問題ありません。再生時、自動で正確なかぶり厚を算出し含水率の影響がない優れた精度で深度を補正します。ストラクチャスキャン SIR-EZ 自動深度補正機能

自動感度(ゲイン)補正機能
ボタンひとつで見易く

測定中や再生時に自動で感度調整が一瞬に行え、理想的な探査画像が得られます。ストラクチャスキャン SIR-EZ 自動感度補正機能

フォーカス機能

2D山形波形を一つの点に集点させる機能ストラクチャスキャン SIR-EZ フォーカス機能

3D可視化ソフト

縦横メッシュ状に2D測定し、それらを合成して3D画像を作成する機能ストラクチャスキャン SIR-EZ 3D可視化機能

鉄筋探査機ストラクチャスキャン SIR-EZ XTの用途

■コンクリート内部探査 : 壁、床、天井等内部の金属と非金属の位置

■鉄筋かぶり厚

■コンクリート厚、土間コンクリート厚

■状態評価 : 修復計画のためのコンクリート状態把握

■建造物検査 : 橋、記念碑、壁、塔、トンネル、ベランダ、ガレージ、デッキ、ブロック塀

■床版厚さ測定

■空洞・空隙探査(ジャンカ・クラック・ひび)

■電線管・塩ビ管・配線

■床版土砂化

■アスファルト舗装厚

鉄筋探査機ストラクチャスキャン SIR-EZ XTの仕様

製品名 ストラクチャスキャン
型式 SIR-EZ XT
最新バージョン ver 1.5.4
※最新バージョンには無料でバージョンアップを行います。詳細は、お問合せください
測定方式 電磁波レーダ方式
測定対象物 鉄筋(金属)、配線、塩ビ管・CD管・PF管(非金属管)、電線管、空洞、コンクリート厚、アスファルト舗装厚、トンネル覆工厚等
最大測定深度 約600mm
測定レンジ設定 10,20,30,40,50,60cm ※2019年1月に大型バージョンアップし、レンジが60cmまでになりました
アンテナ中心の周波数 2.7GHz(2,700MHz)
比誘電率設定範囲 2~20
測定距離(一回の走査) 無制限
データ保存 内蔵メモリ14.5GB
外部接続・出力 PC(専用ソフト必要:Report Editor Pro)、PNG画面保存、USB
電源 バッテリー駆動(2.5時間但しLED低照度)
※充電器にはバッテリーリフレッシュ機能付き
寸法 約157(W)×190(H)×236(D)mm
重量 約1.8kg(バッテリー装着時)
車高 8mm
表示のサイズ 6.5インチ
ディスプレイ解像度 1024×768
使用温度 -20℃〜40℃
保存温度 -20℃〜60℃
相対湿度 95%以下
保護等級 IP65
付属品 本体×1、充電器×1、バッテリー×1、収納ケース×1、安全リスト・ストラップ×1、ハンドル着脱工具×1、マニュアル×1、グリッドシート×1(30×30cm×3、60×60cm×3)、校正証明書資料

鉄筋探査機ストラクチャスキャン SIR-EZ XTのオプション

報告書作成ソフト Report Editor Pro レポートエディタ プロ

報告書作成ソフト Report Editor Pro レポートエディタ プロ

ストラクチャスキャンSIR-EZシリーズ専用の報告書作成ソフト。
SIR-EZシリーズの探査結果をパソコンで表示、編集可能。
最適な報告書を作成できます。

・鉄筋位置特定がより簡単で直感的に!
・Windows10対応
・AC Line Trac / キューブアンテナにも対応
・Excel出力可能


電線管判別ユニット AC Line Trac

電線管判別ユニットは、最新型電磁波レーダ「ストラクチャスキャン SIR-EZ XT」の前部に取り付けることにより、活電線(電流が流れている電線)を即時に探査することができるオプションユニットです。

活電線からの信号は、下記右図に示すようにレーダ探査画面上に水色(緑色)の線で示されることから、そのピーク値と一致する山形波形を活電線管と判断します。
このユニットを取付けることにより、これまで判別が難しかった活電線の判別が容易になり、電線切断事故を防ぐことが可能になります。

ストラクチャスキャン SIR-EZ XT 電線管判別ユニット ストラクチャスキャン SIR-EZ XT 電線管判別ユニット


超小型キューブアンテナ

XTのハンドルを付け替えるだけで使用可能です。工場配管下や入隅、狭所、壁際の探査にご利用ください。
ワンタッチでタイヤ方向が変更可能な新タイプになりました。現場でより簡単に探査作業を実施することができます。

ストラクチャスキャン SIR-EZ XTと小型(キューブ)アンテナストラクチャスキャン SIR-EZ XT 小型(キューブ)アンテナ使用イメージ ストラクチャスキャン SIR-EZ XT 小型(キューブ)アンテナ使用イメージ

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