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アルコール検知器 アルコールチェッカーの人気ランキング

改正道路交通法施行規則において アルコールチェック義務化が4月から開始。10月からは検知器の利用も義務付け
国家公安委員会告示で「気中のアルコールを検知し、その有無又はその濃度を警告音、警告灯、数値等により示す機能を有する機器」と定められています。運転前の飲酒チェック義務化にアルコールチェッカー(アルコール検知器)

アルコールチェッカー アルコール検知器HJ-AC20 サトテック

約5秒息を吹きかけるだけで簡単アルコール測定 道路交通法施行規則改正 対応商品
■ 検知方式:半導体ガスセンサー ■ 測定範囲:0.00~0.95mg/L
■ センサー寿命:購入後1年経過、最大測定回数1000回 ■ 電源:単4形アルカリ乾電池×2本


アルコールチェッカーアルコール検知器 HJ-AC25(メモリ機能)サトテック

5秒間吹き込むだけのかんたん測定。道路交通法施行規則改正 対応商品
パソコン不要。99件メモリー機能。 脱着式マウスピース使用で常に衛生的。
■ センサー寿命:購入後1年経過、最大測定回数3000回 ■ 電源:単4形アルカリ乾電池×2本


アルコールチェッカー HJ-AC55アルコールチェッカー アルコール検知器 HJ-AC55 サトテック

約5秒息を吹きかけるだけの簡単アルコール測定 道路交通法施行規則改正 対応商品
■ 検知方式:半導体ガスセンサー ■ 測定範囲:0.00~0.95mg/L
■ センサー寿命:購入後1年経過、最大測定回数1000回 ■ 電源:単4形アルカリ乾電池×2本


アルコール検知器 アルコールチェッカー FA-900

アルコール検知器 アルコールチェッカー FA-900

日本製ガスセンサー使用。5秒間吹き込むだけのかんたん測定。パソコン不要。99件メモリー機能。
脱着式マウスピース使用で常に衛生的。市販のストローでも代用可能。単4アルカリ電池2本で約800回測定可能。 高精度を維持するセンサー交換サービスに対応(有償)。


サンコーテクノ アルコールチェッカー ST-3000 (据置型/プリンタ搭載)サンコーテクノ アルコールチェッカー ST-3000 (据置型/プリンタ搭載)

高性能な燃料電池式センサー、プリンタ搭載の据置型アルコール検知器。 音声ガイドに従い、約5秒間息を吹き込み測定。測定結果が印字されます。 測定後はクリーニング機能が作動。
業務効率や事業規模に応じたシステムアップが可能! アルコール検知器協議会認定機器(外部検定)。


アルコールチェッカーFALC-11

FIGARO(フィガロ技研)アルコール検知器 アルコールチェッカーFALC-11

高精度電気化学式アルコールセンサを搭載した運輸事業者向けアルコール検知器。ハンディタイプ・据え置き記録型のいずれの使い方でも運用できる機能を搭載。多機能タイプ。測定データを2500件記録可能


アルコールチェッカー FALC-21

FIGARO(フィガロ技研)アルコール検知器 アルコールチェッカーFALC-21

プロフェッショナルタイプの信頼性をそのままに高性能×シンプル測定。「測る・見る」に機能を絞った単機能タイプ「フーゴ スマート」登場。
■電気化学式ガスセンサ搭載 ■圧力センサ:吹き込み不正を防止 ■簡単操作:電源を入れて息を吹き込むだけ
納期は、未定。2022年秋以降の予定

国土交通省の自動車総合安全情報

下記義務に違反した場合、車両の使用停止などの行政処分が下される。


事業用自動車の運転者の飲酒運転を根絶するため、平成23年5月1日より、運送事業者が運転者に対して実施することとされている点呼において、運転者の酒気帯びの有無を確認する際にアルコール検知器を使用すること等が義務化されました。

概要は以下のとおりです。


対象となる事業者

  • 一般旅客自動車運送事業者
  • 特定旅客自動車運送事業者
  • 一般貨物自動車運送事業者
  • 特定貨物自動車運送事業者
  • 貨物軽自動車運送事業者

※これらの他、貨物自動車運送事業法第三十七条第三項の特定第二種貨物利用運送事業者も対象となります。


アルコール検知器の備え付け

  • 営業所ごとにアルコール検知器を備える。
  • 遠隔地で乗務を終了または開始する場合には、運転者に携帯型のアルコール検知器を携行させる。

点呼時の運転者の酒気帯びの有無の確認の際のアルコール検知器の使用

  • 乗務の開始前、終了後等において実施することとされている点呼の際に、運転者の顔色、呼気の臭い、応答の声の調子を目視等で確認することに加え、アルコール検知器を使用することにより、運転者の酒気帯びの有無を確認する。

アルコール検知器の保守

運転管理者はアルコール検知器を故障がない状態で保持しておくために、アルコール検知器の製作者が定めた取扱説明書に基づき、適切に使用し、管理し、及び保守するとともに、次の事項を実施しなければいけません。


毎日確認※

  • 電源が確実に入ること。
  • 損傷がないこと。

※遠隔地で乗務を終了または開始する場合等、アルコール検知器を運転者に携行させ、又は自動車に設置されているアルコール検知器を使用させる場合にあっては、運転者が所属営業所を出発する前に実施すること


少なくとも週1回以上確認

  • 酒気を帯びていない者がアルコール検知器を使用した場合に、アルコールを検知しないこと。
  • アルコールを含有する液体又はこれを希釈したものを、口内に噴霧した上でアルコール検知器を使用した場合に、アルコールを検知すること。

国土交通省にお問合せの電話番号とサイト
電話:03-5253-8111(内線41624)
http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/03alcohol/index.html


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