デジタル騒音計TM-102

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デジタル騒音計TM-102

騒音計校正器CENTER-326:騒音計の動作確認や校正のために正確な音 (94 dB/114 dB)を発生する騒音計用校正器です

騒音対策にデジタル騒音計TM-102

国際規格IEC651 TYPE2適合

『CE』マーク認証製品

測定範囲が、自動(切り替え不要)

ピークホールド機能つき (最大値ごとに固定) ホールド機能

A特性/C特性

ベルト通しつきのケースつき

*弊社は正規ルートですのでアフターサービスも可能です。

送料/代引手数料 無料 本体のみ 校正見積り
製品名 価格
商品コード KSD-004-01
標準在庫
デジタル騒音計TM-102 ※防風スクリーン・ベルトケースつき
税別 10,130円
(税込 10,940円)
商品コード KSD-006-01
標準在庫
騒音計キャリブレータ校正器CENTER326 ※騒音計の動作確認や校正ために正確な音(94 dB/114 dB)を発生
特価 税別 38,000円
(税込 41,040円)
商品コード T-2101
標準在庫
専用三脚スタンドSD-03
税別 7,500円
(税込 8,100円)

デジタル騒音計TM-102の特長

国際規格IEC61672 TYPE2適合/『CE』マーク認証製品
(IEC60651TYPE2は、JIS C 1502に準拠)

■ 見やすい大型ディスプレイ

■ 30~130dB(オートレンジ)

■ A特性とC特性の2種類の音圧設定の選択可能。(通常はA特性) 

■ FASTとSLOWの2種類の間隔設定選択可能。(通常はFAST) 

■ データホールド、MAX/MIN機能、オートパワーオフ機能

■ 弊社では、防風スクリーンつき

デジタル騒音計TM-102の用途

学校・研究室・工場などでの騒音測定に

学校教材用騒音計として最適

デジタル騒音計TM-102の仕様

測定範囲 30-130dB(A特性)
35-130dB(C特性)
周波数帯  31.5Hz ~ 8KHz
精度 ±1.5dB
周波数
ウエイティング
A特性  C特性
電源  006P 9V乾電池 約60時間
使用環境  -10℃ ~ 60℃  70%RH以下
寸法 200H X 55W X 38D mm
重量 約170g
付属品  本体、(株)佐藤商事オリジナル日本語取扱説明書
防風スポンジ
9Vテスト 電池
ベルト通しつきケース
販売元 株式会社佐藤商事 日本正規代理店 

自主管理のための測定器(騒音計)なので、公的な提出書類に数値を記載することはできません。

公的な提出書類に数値記載可能な騒音計はこちら


騒音計TM-102 のオプション

騒音キャリブレーター騒音計校正器CENTER326

騒音校正器

国際規格IEC 60942-2003 Class2およびANSI S1.4-1984に準拠
騒音計がきちんと作動しているのかを確かめる騒音校正器です。
■騒音計の動作確認や校正のために使用する正確な音 (94 dB/114 dB)を発生する騒音計用校正器です。■1インチと1/2インチマイクに対応しておりますので、さまざまな騒音計に対応可能

送料/代引手数料無料 校正見積りはこちら
製品名 価格(税込)
騒音計キャリブレータ校正器CENTER326
在庫
特価 41,040 カゴに入れる
1/4インチ変換アダプタ(騒音計校正器CENTER326用)
在庫
4,104 カゴに入れる
騒音計キャリブレータ校正器CENTER326の製品カタログ

 

三脚SD-03

長期にわたる騒音測定の必需品。 ■伸長:1,285mm ■縮長:440mm ■重量:730g ■ケース付き

製品名 価格
商品コード T-2101
標準在庫
専用三脚スタンドSD-03
税別 7,500円
(税込 8,100円)

騒音計TM-102の用途

パソコンや車などの清音化のために

騒音規正法に即した工場や現場にするために自主管理用として

官庁関係の提出データーには,検定つきの型式認証番号をもつ計量法普通騒音計をお勧めします。

マンションなどの騒音対策やトラブル防止のために

騒音計TM-102での環境測定の仕方

1)電池カバーを開け、9V電池を入れる。

2)電源をONにし、タイムウェイトと周波数ウェイトをお好みの場所に設定

   短い周期で発生している音源の測定の場合は「FAST」
平均的な音量測定の場合には「SLOW」を選択

   一般的な騒音を測りたい場合はAウェイト
音響機器の音量を計りたいときはCウェイトを選択

3)計測レンジの選択

4)本体を手に持ち、マイクロホンを音源の発生する方向へ向けますと、音圧レベルが表示されます  

MAX(最大値)/MIN(最小値)、ホールド選択時、選択している各ウェイトとレンジの中での最大値・最小値を選択表示が可能

    MAX/MINボタンを2秒以上おし続けると、 “MAX/MIN”のモードが解除

 

騒音計データロガー機能つきはこちら